やっちまいました
足がなかなか届かず、そのまま左にグラっと
まさか下りの左コークスクリューで停止することになるとは思わなんだ・・・
飛び出してきたジ○ニー・・・あそこって一時停止が必要な場所なのでは・・・
倒れきる前に火事場の馬鹿力で軟着陸させることに成功したので、
損傷は左ミラーの付け根ネジが緩んだのと、メインスタンドの塗膜にわずかな傷が入った程度
多くの場合はブレーキレバーが曲がって交換コースになるそうな
後続車がいなかったのも含めて幸いだった
引き起こしは普通のバイクと同じ要領でした
前後輪のどちらかを固定したら、タイヤを接地させて、そこを支点に足腰でぐいっと
トリシティの場合、前輪のほうが接地させやすいようだけど、
左に倒れているのであれは後輪にブレーキをかけたほうが起こしやすいかも
とりあえずミラーを締めなおさなきゃな
サービスマニュアル未所持だけど、14mmのオープンエンドレンチは持ってるので、
自分で応急処置しておいて、次に店に行ったときに相談することにしよう
いくらかマシになりたいダメ人間が綴る、バイクと過ごす日々のあれこれ
3年間連れ添ったトリシティ125(SE82)と2018年3月30日にお別れ
同日、スーパーカブ110(JA44)を受領
主要コンテンツへの直接リンク集は、ブログ最下部です
2016/04/04
2016/04/02
2016/03/27
2016/03/22
排気量と航続距離(&我がトリシティの燃費・航続距離)
うーん・・・
やっぱりNMAXやトリシティの6.6リットルという燃料タンク容量だと、
250cc級のエンジンを載せても持て余すと思うんだよな
高速自動車国道を走らせるような用途なら、航続距離も実用上大切な要素かと
155ccよりもさらに大排気量にするなら、
せめてスズキ・バーグマン200のように10リットルは欲しいところ
都市高速やバイパス、橋梁・トンネルを短距離利用するのが主軸であれば、
小排気量のエンジンで原付二種に近い車格を維持する設計方針の車種を使うのにも、
それなりにメリットがあるんじゃないかな
少なくとも俺は「どうせならフルサイズがいい」とは思いませぬ
・・・トリシティ125の航続距離について調べ、ここにたどり着いた方へ向けて書き残します
給油は原則セルフSS、サイドスタンド支持状態で満タン
体重70kg弱・身長173cmの男性1名乗車で、
レインポンチョ+そこそこ中身が入ったA4サイズ対応の雑嚢をメットイントランク内に積載、
という条件下での燃費は、
ワインディングでの走行や郊外―市街地間でのStop & Goをキビキビとこなして約39~40km/L
200km弱の長距離巡行後で約42km/L
遠出中に行き先の市街地内でしばし渋滞に巻き込まれた際、
特にすり抜け先行などをおこなわなかった場合で約38km/L
夏場は結果がやや良くなり、冬場はやや悪くなる傾向があります
0.6Lをリザーブ分とみなして6L使用可能とすると、
実用的な航続距離は、およそ220km~250km程度
燃費が35km/L前後まで落ち込むような悪条件下でも、
200km前後は走れる計算となります
購入(2014年末、クリスマス)から数ヶ月の間と比べると、
わずかに平均結果が良くなってるなぁ
各部の慣らしがひととおり完了した、ということだろうか?
※2016年9月24日
タイトル変更、内容を加筆・修正
やっぱりNMAXやトリシティの6.6リットルという燃料タンク容量だと、
250cc級のエンジンを載せても持て余すと思うんだよな
高速自動車国道を走らせるような用途なら、航続距離も実用上大切な要素かと
155ccよりもさらに大排気量にするなら、
せめてスズキ・バーグマン200のように10リットルは欲しいところ
都市高速やバイパス、橋梁・トンネルを短距離利用するのが主軸であれば、
小排気量のエンジンで原付二種に近い車格を維持する設計方針の車種を使うのにも、
それなりにメリットがあるんじゃないかな
少なくとも俺は「どうせならフルサイズがいい」とは思いませぬ
・・・トリシティ125の航続距離について調べ、ここにたどり着いた方へ向けて書き残します
給油は原則セルフSS、サイドスタンド支持状態で満タン
体重70kg弱・身長173cmの男性1名乗車で、
レインポンチョ+そこそこ中身が入ったA4サイズ対応の雑嚢をメットイントランク内に積載、
という条件下での燃費は、
ワインディングでの走行や郊外―市街地間でのStop & Goをキビキビとこなして約39~40km/L
200km弱の長距離巡行後で約42km/L
遠出中に行き先の市街地内でしばし渋滞に巻き込まれた際、
特にすり抜け先行などをおこなわなかった場合で約38km/L
夏場は結果がやや良くなり、冬場はやや悪くなる傾向があります
0.6Lをリザーブ分とみなして6L使用可能とすると、
実用的な航続距離は、およそ220km~250km程度
燃費が35km/L前後まで落ち込むような悪条件下でも、
200km前後は走れる計算となります
購入(2014年末、クリスマス)から数ヶ月の間と比べると、
わずかに平均結果が良くなってるなぁ
各部の慣らしがひととおり完了した、ということだろうか?
※2016年9月24日
タイトル変更、内容を加筆・修正
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